Node/ にあるプログラムのソースを、そのままコード欄に貼り付けて実行できます。
共通の入出力(output / input)は実行環境が用意するので、
require("./io.js"); の行や末尾の main().finally(close); は貼ったままで構いません。
テキストの入出力だけ。外部ライブラリを読み込まないので、 ネットにつながっていなくても動きます。ソート・探索の45本はこちらで足ります。
HTML版に描画キャンバスを足したもの。既定では隠れていて、
createCanvas() が呼ばれると自動で開きます。三角マークで手動でも開閉できます。
どちらも「実行」(Ctrl / Cmd + Enter)と「中止」(Esc)で操作します。 書いたコードは自動で保存されるので、ページを閉じても残ります。 p5.js の読み込み先やアクセント色は「設定」から変えられます。