アルゴリズム実行環境

スライドにあるプログラムのソースを、そのままコード欄に貼り付けて実行できます。 共通の入出力(output / input)は実行環境が用意するので、 import { output, input } from "./io.js"; の行や末尾の main(); は貼ったままで構いません。

HTML版

テキストの入出力だけ。外部ライブラリを読み込まないので、 ネットにつながっていなくても動きます。

p5.js版

HTML版に描画キャンバスを足したもの。既定では隠れていて、 createCanvas() が呼ばれると自動で開きます。三角マークで手動でも開閉できます。

どちらも「実行」(Ctrl / Cmd + Enter)と「中止」(Esc)で操作します。 書いたコードは自動で保存されるので、ページを閉じても残ります。 p5.js の読み込み先やアクセント色は「設定」から変えられます。